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調査事例につきましては、当社において承りました調査事例ですが、
名前、年齢、地域、個人を識別できることにつきましては変更しております。

月別アーカイブ: 2013年11月

妻が出会い系サイトで浮気

浮気調査

 

 

札幌市東区在住の夫 Aさん(52歳) 妻 B子さん(46歳) 長女(21歳)の3人家族。

 

Aさんは地方公務員、妻のB子さんはエステ関係の仕事、長女は大学生。

 

Aさんよりご相談を頂いたのは、北海道にやっと春風が吹き出した5月。

 

内容は妻のB子さんの浮気疑惑についてであった。

 

B子さんの仕事がエステ関係であることから、

 

以前から服装などの身なりには気を使っていたのだが、それにしても派手になってきている。

 

下着も極端に派手になってきたのである。

 

携帯電話も常に作動ロックがされている。

 

また、Aさんが印鑑を捜していると、B子さんの名前の通帳が出てきた。

 

通帳の中身は2年間で400万の積み立てをしていたのである。

 

家計はB子さんに任せてはいたものの、

 

ある程度の把握はAさんもしているので、明らかに不明なお金である。

 

相談員と十分に相談をし、Aさんより妻 B子さんの行動調査ならびに不貞行為の確認調査を承った。

 

早速、調査を開始。

 

B子さんの日常の行動としては、週3日から4日の勤務で午後3時には終わる。

 

Aさんは週5日勤務で午後6時までの勤務と聞いていた。

 

調査を進めて行くと、ある日仕事が休みなのか、午後1時に車に乗って出掛ける。

 

そのまま札幌まで行き、あるホームセンターの駐車場に駐車をし、

 

店の入り口に立ち、携帯電話を操作している。

 

その後、一人の男性が現れ、その男性の車であるホテルに入る。

 

探偵がホテル付近で張り込みを続けると、2時間後にその男性と出てきて、

 

先ほどのホームセンターに送ってもらう。

 

その後、B子さんは自宅付近のスーパーに寄り、夕食の買い物などをして、自宅に帰った。

 

翌日は仕事を午後3時に終えたB子さんは、勤務先近くのドラックストアーに車を止め、

 

昨日と同じように男性が迎えにきて、ラブホテルに行ったのである。

 

探偵がその後も調査を進めると、調査期間2週間の間に、述べ11人の男性と同様の行動をしている。

 

以上の結果を夫 Aさんに報告をさせていただいた。

 

あまりの状況にAさんも頭を抱えてしまった。

 

その日、AさんはB子さんと話し合いをしたそうである。

 

B子さんの話によると、その男性たちは出会い系サイトで知り合い、

 

援助交際として会っていたようである。

 

最初のきっかけとしては、勤務先の同僚に出会い系サイトのことを聞き、

 

いたずらでやっているうちに止められなくなったそうだ。

 

Aさんは大変に悩んだ末、子供も成人になっていることから、離婚を決意しました。

 

 

上記調査事例は類似する複数の調査を元に創作したフィクションです。

まさか・・・・   PTAって何?

浮気調査 

 

 

札幌市清田区在住のAさん(48歳)妻 、B子さん(46歳)、長男(13歳)、次男(9歳)の4人家族。

 

夫のAさんは保険代理店を経営している。

 

また、中学校のPTA会長を4年間に渡りしている。

 

妻のB子さんから当社無料相談室にご相談を頂いた。

 

相談内容は、AさんがPTAの会合といって度々飲みに出掛ける。

 

最近は午前3時を過ぎることもある。

 

B子さんがAさんの携帯電話のメ-ルで予測変換を見ると

 

「愛している」「楽しかったよ」「君のことが」「胸が苦しい」などの言葉が並んでいる。

 

時折、切ない表情でため息などをつくそうである。

 

B子さんとしてはやはり正確な状況を把握したいとの事で、依頼となった。

 

調査開始である。

 

依頼を頂いたその週の金曜日、PTAのバザーの打ち合わせと言って、Aさんが出掛けて行く。

 

午後7時から居酒屋において、Aさんを含めて7人ほどが集まり、

 

会食をかねての打ち合わせである。

 

Aさん以外は全て、女性である。

 

探偵も同じ居酒屋に入り、観察しているとAさんはモテモテの状態。

 

その居酒屋を出たのが午後10時を過ぎてから。

 

店の前で解散をしたが、少し歩いた路地で

 

先ほどの宴会に出席していた30代の一人の女性と合流し、タクシーに乗車。

 

なんとホテルに行ったのである。

 

探偵がホテル前で張り込みを続けていると、3時間後にAさんとその女性が出てくる。

 

Aさんが自営業のため、日中の行動調査を進めて行くと、

 

なんと別の女性とホテルに行ったのである。

 

その女性も先日のPTAの会合に来ていた女性であった。

 

更にある土曜日、Aさんが出張と言って出掛けたが、

 

あるドラックストアで女性を助手席に乗せたのである。

 

その女性も先日のPTAの会合に来ていた別の女性である。

 

探偵も絶句である。PTAって何?

 

そのまま車は走り出し、2人で札幌に到着。

 

あるホテルのツインルームに部屋を取り宿泊。翌日、帰宅する。

 

登場した3人は全て、家庭のある女性で、PTAの役員である。

 

以上を妻 B子さんに報告をさせていただいた。

 

B子さんもあまりの状況に混乱してしまった。

 

現在、当社紹介の弁護士と離婚にむけて協議中である。

 

 

上記調査事例は類似する複数の調査を元に創作したフィクションです。

妻の浮気相手は大学生・・・

浮気調査 

 

 

札幌市南区在住の夫 Aさん(36歳) 妻 B子さん(33歳) 長男(11歳) 3人家族。

 

夫 Aさんからのご相談は妻からの突然の離婚調停の申し立てについてであった。

 

B子さんは2年前に一度、浮気をしており、

 

夫との話し合いで「今後、その男性との交際は一切しない」との合意をしている。

 

だが、その後の夫婦関係についてはギクシャクしており、家庭内別居に近いものであったようだ。

 

また、最近B子さんはパート先の飲み会や残業などが多く、違和感があったようだ。

 

離婚調停においてのB子さんの要求も非常に一方的で

 

「養育費は2人の子供に対して合計10万円」

 

「引越し費用その他の経費として200万円」とのこと。

 

Aさんと綿密な打ち合わせを行った後、調査依頼となった。

 

まず、A子さんの行動調査をし、浮気などの不貞行為が無いのか?

 

また、以前の浮気相手の男性との交際状況。

 

その中で「奥さんの原因があればその事柄についての明確化および証拠取得」

 

早速、B子さんの日常の行動調査を開始する。

 

当初は以前の浮気男性との交際を想定していたが、

 

その男性はすでに結婚をしており、B子さんとの接触はない。

 

そこで、継続してB子さんの行動調査を続ける。

 

気になる点がでてきた。

 

B子さんがパート先のアルバイトの大学生を頻繁に車で送って行くのである。

 

また、その大学生の自宅に送って行くと、そのまま自宅に入っていくのである。

 

勤務が休みの時も、その大学生の自宅に入り浸る状況。

 

Aさんに「女友達と飲みに行く」と言っては深夜まで大学生の自宅に行く。

 

大学生の家族は、父、母、本人、弟の4人である。

 

調査結果としては、B子さんとその大学生は性的な関係も含めて交際をしていた。

 

探偵も絶句であった。

 

年齢も13歳離れており、一方は子供が2人もいる主婦、相手は19歳の大学生。

 

常識的にはありえない組み合わせである。

 

Aさんは当社紹介の弁護士に委任をし、

 

B子さんと大学生に対しての慰謝料の請求と子供の親権の要求である。

 

結果としてB子さんは慰謝料を支払い、大学生は未成年であり支払い能力が無いため、

 

親が管理不足の迷惑料としての支払いで合意がなされた。

 

現在はAさんが実家に戻り、両親の協力を得ながら、長男と暮している。

 

 

上記調査事例は類似する複数の調査を元に創作したフィクションです。

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